【企業向け】退職者/アカウント無効化のやり方|EvenAdd
概要
退職者や休職者アカウントを安全に無効化し、データを維持する手順です。
こんな課題はありませんか?
- 退職者が一覧に残る
- 過去データを消さずに運用したい
- 再有効化手順が不明
EvenAddでできること
- ユーザーの有効/無効管理
- 過去勤怠の保持
- 不要ログインの抑止
操作手順(企業管理者向け)
管理 > ユーザー一覧を開きます。- 対象ユーザーの編集画面を開きます。
- 無効化または退職扱いへ変更して保存します。
- 一覧とスケジュール表示から除外されることを確認します。
操作画面キャプチャ
ユーザー一覧

権限設定

注意点
- 物理削除は監査情報が失われるため推奨しません。
- 無効化前に未処理レビューを確認してください。
- 再雇用時は新規招待ではなく再有効化を優先します。
よくある質問(FAQ)
- 症状: 在籍者が退職/削除として表示される 原因: 関連付け情報またはステータスの不整合 解決: ユーザー状態と企業関連付けを再確認します。
- 症状: 無効化したのにログインできる 原因: セッションが残っている 解決: ログアウト誘導後に再ログイン不可を確認します。
業種別活用例(警備/イベント/飲食)
- 警備: 季節要員を無効化して履歴保持
- イベント: 案件終了スタッフを一括無効化
- 飲食: 店舗異動時は企業関連付けを更新
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